昭和41年 7月 東京都杉並区にて「山三バッテリー株式会社」として資本金100万円で創業。
現会長 山下安雄が代表取締役社長に就任。
昭和44年 2月 TKCコンピュータ、電算会計システム導入。
昭和46年 7月 資本金を300万円に増資。
昭和47年 2月 神奈川県相模原市に相模原営業所を開設。
昭和49年 7月 資本金を600万円に増資。
昭和50年 5月 資本金を1000万円に増資。
昭和51年 4月 東京都武蔵村山市に多摩営業所を開設。
昭和53年 3月 社名を「山三電機株式会社」に商号変更。
  7月 東京運輸局長より優良自動車電気装置整備工場の認定を受ける。
(東証3-66号)
昭和54年 6月 本社を武蔵村山市に移転。
  7月 資本金を1700万円に増資。
  10月 埼玉県所沢市に所沢営業所を開設。
昭和56年 4月 相模原営業所を全面改築。
昭和58年 4月 東京都東久留米市に東久留米営業所を開設。
昭和60年 10月 東京中小企業投資育成株式会社(国の政策実行機関)の引き受けによる転換社債を発行。
  12月 資本金を2500万円に増資。
東京都日野市に八王子営業所を開設。
昭和62年 8月 東京都西多摩郡羽村町に総合サービスセンター建設。
昭和63年 9月 資本金を3700万円に増資。
  12月 東久留米市滝山に東久留米営業所を移転。
平成元年 11月 東京中小企業投資育成株式会社より資本導入、資本金を4500万円に増資。
平成2年 1月 東京中小企業投資育成株式会社の引き受けによる2回目の転換社債を発行。
平成3年 10月 神奈川県厚木市に厚木営業所を開設。
  11月 埼玉県入間市に入間営業所を開設。
優良申告法人として立川税務署長の表敬を受ける。
平成6年 3月 東京都羽村市神明台に羽村営業所を新築移転。
平成7年 8月 本社ビル竣工。
平成8年 5月 立川税務署長より、優良申告法人として再表敬を受ける。
  8月 相模原営業所を改装。
平成9年 3月 神奈川県伊勢原市下落合に厚木営業所を移転。
  4月 営業所制から営業店制に変更。
  7月 所沢店を全面改築。
  11月 日本移動通信(株)(現KDDI)と代理店契約を締結し、東京都立川市にIDOプラザ(現auショップ)立川南口を開設。
平成10年 5月 東京都青梅市にIDOプラザ(現auショップ)河辺駅前を開設。
平成11年 1月 所沢店にて冷凍車事業を開始。
  2月 所沢店の業務拡大のため、東久留米店を移転・統廃合。
東京都福生市の福生駅前に携帯電話総合ショップ、ウィンテルを開設。
  4月 SISコンピュータシステムを導入。全社のオンライン化を図る。
  5月 (株)東京デジタルホン(現ソフトバンクモバイル)と代理店契約を締結。
  6月 IDOプラザ(現auショップ)立川南口をより駅に近い立川南口駅前に新築移転。
ウィンテル福生駅前店を立川南口駅前の新店舗へ統廃合。
  11月 ウィンテル小作駅前店を開設。
平成12年 4月 国分寺市にウィンテル国分寺駅前店を開設。
  6月 国立駅南口にウィンテル国立駅前店を開設。
  11月 J-PHONEショップ(現SoftBank)東大和を開設。
平成13年 2月 立川南口駅前に移動体通信事業本部として、山三第2ビルを新築。
ウィンテル国立駅前店を閉鎖、3月オープンの府中伊勢丹前店に統合。
  3月 ウィンテル府中伊勢丹前店を開設。
  4月 ウィンテル国分寺駅前店を閉鎖。
  6月 立川税務署長より、優良申告法人として3回目の表敬を受ける。
  8月 J-PHONEショップ(現SoftBank)府中駅前を開設。
  10月 ウィンテルプラス立川南口駅前店を開設。
  12月 J-PHONE(現SoftBank)府中駅前への更なる集中・強化のため、ウィンテル府中伊勢丹前店を閉鎖。
平成14年 5月 ウインテル小作駅前店を閉鎖。
平成15年 1月 FC事業としてシューファクトリー(焼きたてシュークリーム店)八王子そごう店オープン。
  3月 撤退。
  10月 収益事業の柱として、立川駅南口徒歩1分の場所に事業用地(81坪)を確保。
一時、駐車場用地として活用。
  11月 ウィンテル西武柳沢駅前店を開設。
  12月 ウィンテル三鷹店開設。
平成16年 3月 第1回無担保社債発行。1億円。
  4月 営業店から支店制度に変更と同時に武蔵村山店を羽村店に移転・統廃合。
年中無休の営業体制整備へ向け、神奈川支店、西東京支店、埼玉支店の3支店に集約する組織体制となる。
  8月 第2回無担保社債発行。5千万円。
第3回無担保社債発行。2億円。
  11月 auショップ立川南口駅前 リニューアルオープン。
平成17年 4月 埼玉支店 業務拡大のため、隣接地に冷熱センター用地(410坪)を確保。
  7月 創業40周年を迎える。
  8月 第4回無担保社債発行。1億円。
  9月 第5回無担保社債発行。1億円。
  10月 立川市柴崎町(立川駅南口徒歩1分)に山三電機ビル竣工(地下1F地上7F)。
それに伴い、ビルテナント事業開始。
調布市仙川にボーダフォン(現SoftBank)仙川を開設。
  11月 ボーダフォン(現SoftBank)府中駅前 リニューアルオープン。
  12月 ショップ運営・管理の効率化を図るため、移動体通信部を山三電機ビル7Fに移転。
平成18年 2月 ボーダフォン(現SoftBank)東大和 リニューアルオープン。
auショップ河辺駅前 リニューアルオープン。
  7月 本社を山三電機ビル7Fに移転。
  11月 立川税務署長より、優良申告法人として4回目の表敬を受ける。
平成19年 3月 第6回無担保社債発行。1億5千万円。
SoftBank東大和を移転(同地区)。リニューアル。
  4月 サービス営業本部を旧本社(武蔵村山市)に創設。
多目的用地として土地200坪を確保(東京都青梅市)。
  10月 ソフトバンク府中駅前 リニューアルオープン。
  11月 auショップ青梅開設。
auショップ河辺駅前の場所に、ウインテル河辺駅前店を開設。
平成20年 1月 ウインテル河辺駅前店をauショップ青梅の新店舗へ統廃合。
  5月 サービス営業部の3支店の呼称を「サービスセンター」へ変更。
  ソフトバンク仙川をソフトバンク府中駅前へ統廃合。
平成21年 6月 代表取締役社長 山下安雄が代表取締役会長に、専務取締役 山下信人が代表取締役社長に、それぞれ就任。
平成22年 3月 埼玉サービスセンター隣接地に、大型車を収容できる全天候型作業棟を建設。
平成23年 5月 立川税務署長より、優良申告法人として5回目の表敬を受ける。
  7月 自社独自の戦略型顧客管理システムを新たに構築。
平成25年 2月 関東運輸局長より優良自動車電気装置整備工場の認定を受ける。
(関東認3-471号)
平成26年 12月 神奈川サービスセンターを相模原市田名へ移転、リニューアルオープン。
平成27年 3月 ソフトバンク府中駅前店を閉店。
  5月 ソフトバンク東大和店を閉店。
  12月 日刊工業新聞社主催「第33回優秀経営者顕彰」において代表取締役 山下安雄が『優秀創業者賞』を受賞。